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:編集部員の【ハローキティ付録ポーチの中身スナップ5選】 文房具にコスメ……みんなは何入れてる?
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ハローキティとコラボした「リンゴ柄のキルティング! 刺しゅう入りがま口ポーチ」がリンネル2026年3月号増刊の付録に登場。
「リンゴ柄のキルティングがかわいすぎる!」「ハローキティのあしらいが刺しゅうになっていて豪華」など、発売前から大好評です♡
今回は、リンネル編集部のポーチの中身スナップをご紹介。購入を検討している方はお早めにチェックしてみてくださいね。
「ハローキティ」
リンゴ柄のキルティング!
刺しゅう入りがま口ポーチ

サイズ(約): 高さ11.5×幅20[最大]×マチ4cm(編集部調べ)
リンネル3月号増刊の付録は、リンゴ形のキルティング生地に、ハローキティとロゴを刺しゅうであしらった豪華ながま口ポーチです。はっきりとした色味でバッグの中に入れていても目立つこと間違いなし。意外に大容量なので、持ち歩きのコスメやガジェットなどを入れて、デイリーに使ってほしいアイテムです。
※ネット販売では売り切れの場合があります。お近くの書店でお買い求めください
付録担当・編集Yのこだわりは?

What's in my pouch
1
編集Yは、文房具入れに

ペンが横幅ぴったり入るサイズなので、会社で文房具入れとして使っています。ペンも何本も入りますし、マチがあるのでハサミ、ホチキス、スティックのりなどかさばるアイテムもぴったり収納できます。

What's in my pouch
2
編集Kは、コスメの収納に

リップ、コロン、アイシャドウなどお直し用のコスメ入れとして愛用中。全部で12点収納できました。見た目以上に大容量なのがうれしいですね。

What's in my pouch
3
編集Wは、ガジェット入れに

充電コード、イヤホン、モバイルバッテリーなどのガジェット入れとして大活躍。ガバッと口が大きく開くので、中が見えやすく&物の出し入れがしやすいのもお気に入りのポイントです。

What's in my pouch
4
編集Sは、メガネケースに

少しクッション性があり、ポーチがふんわりしているので、メガネケースにぴったり。持ち運ぶときは、バッグの底など圧迫されやすい場所を避けて使っています。

What's in my pouch
5
編集Kは、お仕事なんでもポーチに

デスクワークで欠かせない三種の神器(充電コード、ハンドクリーム、肩が凝ったとき用のカッサ)をポーチでひとまとめに。デイリーに使えるのはもちろん、華やかな赤がバッグの中で目立つのも◎。

購入はこちらから
「付録」に関する記事をチェック!
edit & text : Liniere.jp
© 2026 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L664352
※ポーチ以外は付録に含まれません
※総柄のため、柄の位置は写真と異なります
※一部の店舗では取り扱いがない場合があります
※店舗への問い合わせは、お控えください
※在庫がなくなり次第販売終了となります
※ネット販売では売り切れの場合があります。お近くの書店でお買い求めください
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なんといってもハローキティといえば、のリンゴ色のリンゴ柄のキルティングがポイントです。遠くから見ても、くっきりリンゴ柄キルティングが判別できるように、少し濃い色を使ったりして工夫しています。