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眼鏡スタイリスト 藤 裕美さんに教わる“似合う!”眼鏡の見つけ方

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縦幅が広いものは、黒目が中心から少し上の位置にくるのがベスト。

低すぎると少しだらしない印象に見えたり、目力も弱くなります。

レンズの横幅に対して黒目が中心にくれば、どんな形の眼鏡でもOK。

大きすぎると目元が寄っているように錯覚してしまうので注意。


ライフオーガナイザー。宇高有香さん主宰『ウチカラ』外部スタッフとしても活動。著書『ごきげん家しごと』が発売中。凛とした大人っぽさが魅力の田中さん。普段はフレームの上が黒、下がべっ甲柄の眼鏡を愛用。「いつもは眼鏡でキリっとした引き締めポイントをつくるようにしています」

「初心者さんが挑戦しやすいのがワントーン明るいべっ甲柄。さりげなくグリーンが混ざっているので、甘くなりすぎません」

「スクエア型でも淡いベージュならきつく見えません」。内側の白がレフ板効果で肌色をきれいに。

『リンネル』をはじめライフスタイル誌やwebで衣食住について執筆する編集ライター。三日月のような目で朗らかにやさしそうに笑う表情がトレードマークの仁田さん。「ちょうど辛口な眼鏡がほしいと思っていました」

「黒縁がほしい人は、テンプルがゴールドになっているような配色タイプを選んで」

シックなボルドーがトレンド感をup!「太めのフレームで眼鏡の存在感を強めて」


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