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LIFESTYLE

【女子旅 ラトビアの首都・リガでの楽しみ方5選】 歩いて巡れる美しい街並み

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ラトビア
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上)ラトビアの商人が暮らした猫の家。下)リガ最古の石造住宅、三人兄弟

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上)パステルピンクやブルーなどカラフルで、どこを切り取っても絵になる街並み。下)バーの軒先にはこんなモチーフも

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かわいいお花も買って帰りたくなります

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ラトビアの食卓に欠かせない、ザワークラウトも

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上)1階のマーケットには、かわいいお菓子もたくさん。下)2階のフードコートで食べられる、ウクライナ人が作る餃子「ワレニキ」と「ボルシチ」は絶品

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屋外には地元の人たちによるフリーマーケットと、フラワーマーケットを開催

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購入したラトビアのかご。昔から市場の買い物に使われてきたものだそう

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アクセサリーや置き物など、こまごましたものも

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ラトビアの暮らしに欠かせなはちみつ。蜜蝋のキャンドルやサプリメント的に食べられるという花粉も

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黒パンはラトビアでぜひ味わいたいもののひとつ。お土産にも

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シンプルな器や、木のキッチン道具なども

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おしゃれなアクセサリーや洋服もたくさん

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ミトンや靴下など、あったかアイテムも。伝統柄から花模様までいろいろ

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マグネットはお土産にもぴったり。ミトンの形のものも

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カフェも併設。お買い物の合間の休憩にも◎

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トリュフは約30種類。ひとつ2.2ユーロ

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上)店内の雰囲気やスタッフの制服も、中世のバルトの雰囲気。下)左「カシス リガ」、右は「リガ コーヒー ブラック」。どちらもチョコレートシロップやジュース、コーヒーなどを使った、甘くて飲みやすいカクテル

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家具や織物、陶器など、素朴なデザインが素敵です

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ラトビアの民族衣装を着た陶器も

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ラトビアの暮らしを描いた、かわいい織物

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上)1階は企画展。ここが教会だったことがよくわかります。下)取材時は、建築とグラフィックデザインの企画展を開催

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上)広場ではハンドメイドの販売も。大きなバスケットみたいなカートがかわいい。下)クリスマスマーケットが開催される大聖堂広場。ラトビアの本の歴史を学べるポップアップが


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