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:夏の旅先で見つけた、心ときめく手土産5選 #リンネル暮らし部 メンバーが発見!
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日差しに誘われて、ふらっと旅やおでかけを楽しんだこの夏。楽しかった思い出は、日々の暮らしに元気をくれます。そんな夏の振り返り企画として、リンネル暮らし部のみなさんが旅先で出会った素敵な手土産をご紹介。この夏を豊かにしてくれた、小さなお楽しみをお届けします。
夏旅&お出かけの思い出品
ベトナムのカピス貝のコースター

アジアンカフェ気分を演出

「雷鳥の里」のカラビナ

その愛らしさに思わず手に取ったカラビナ。信州みやげの定番菓子『雷鳥の里』の雷鳥画を再 現されていて、見るたびに旅の楽しい思い出がよみがえります。アウトドアギアにはもちろん、普段使いのバッグのアクセントとして鍵などをつけてもかわいく、お出かけの頼もしい相棒です。

小樽のガラス工房でつくったグラス

色も形も世界にひとつ
ガラスで有名な小樽で、家族で吹きガラス体験をしました。20色以上のカラフルなガラス玉から好きな色をセレクト。 飲み口の広さや形が少しずつ変わり、ひとつとして同じものになることはないそう。 自分で選んだお気に入りの色と、世界にひとつだけの特別感が気に入っています。

大好きな青森銘菓たち

青森を訪れるたびに買って帰るお気に入りのおやつたち。津軽路せんべいや石炭クッキー、定番土産の『いのち』は毎回欠かせません。どれも旅の思い出が詰まった味です。帰りの機内ではアップルパイとコーヒーを楽しみながら、旅の余韻に浸るのがお決まりです。

日本各地の伝統工芸品

その土地ならではの伝統工芸品を自分土産に。 椿の美しい花模様が手描きされた『花手箱』と『きじ馬』とは熊本で買ったもの。素朴さとかわいい色合いが気に入っています。『ふくろうのマトリョーシカ』は、開けても開けてもふくろう! ロシアがルーツと思っていたら、実は日本のこけしがモチーフと聞いて親しみを感じています。

リンネル2026年9月号
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天然のシェルとバンブーを組み合わせたハンドメイドのコースター。 光が当たるとキラキラと透き通るような輝きがあり、見ているだけで東南アジアの瑞々しい夏の空気感を思い出させてくれます。冷たいグラスを置くと、おうちでのカフェタイムが一気に華やかに。