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:【猫のいる暮らし】 3匹のねこと暮らして気づいた、毎日の小さなしあわせ
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こんにちは。
ねこがだいすきな、リンネル暮らし部の城です。
わが家は、今年14歳のねこ1匹と、5歳のねこ2匹と暮らしています。
ねことの暮らしは、にぎやかで楽しく、ときどき困ったこともありつつ。
だけど「しあわせだ〜」と感じることが多く、わたしの支えになっているように思います。
今回は、3匹のねこと暮らしていて、わたしが感じる“しあわせ”について綴ります。
朝、起こしてくれる存在

朝が弱く、なかなか起きれないわたしを起こしてくれるのは、14歳のねこ。
枕元に座って、じ〜っと見つめられ、わたしが起きるのを待っています。
この子のために寝坊できないな、と思って、朝はなんとか起きています。

起きたあとは、すこしだけいっしょにのんびりするのが日課です。
寒い時期は、いっしょのお布団で眠っているので、寝坊しちゃうことも……。
なんでもない時間が、特別に
いつもいっしょにいるのは、5歳のねこたち。
ぐうぐう眠っていたり、窓辺で外を眺めていたり、毛づくろいをしていたり。
それぞれすきなところで、すきなように過ごしている姿に、しあわせを感じています。

みんな安心して過ごしているんだなと、うれしくなる瞬間です。
いつもそばにいるよ
わたしが落ち込んでいるときは、そっとそばにいてくれることが多いです。
ねこたちと話せるわけではないですが、そばにいてくれるだけで、ホッとします。

今までも、たくさん助けられてきました。
ねこたちのおかげで、今日までたくさんがんばってこられた気がしています。
家族みんな、ねこたちがだいすき
わが家はみんな、ねこがだいすき。
娘は生まれたときから、いつもねこたちがそばにいて、見守られてきました。

最近の娘は、ねこたちのお姉さんになったように振る舞っています。
そんな姿もかわいらしく、微笑ましく、ねこたちがいてくれたからこそだな、と感じます。
いてくれるだけで、しあわせ
ねこたちとの暮らしは、かわいい、たのしいだけでなく、困ったことや大変なこともあります。
ときどき、涙が出そうになる、いたずらもあります。
(襖がボロボロになったり、お気に入りの服で爪を研がれたり……)
それでも、3匹がいる毎日は、わたしの心をあたためてくれて、いつもしあわせな気持ちにさせてくれます。

ふとしたときに思い浮かぶのは、ねこたちのこと。
今日もそばにいてくれて、待っていてくれて、ありがとう。
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