北欧
:コロンとしたスクエア形が新鮮♪
ラミネート生地の「kippis コーティングスクエアバッグ」
北欧
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新シリーズ「kippisコーティングスクエアバッグ」が登場! 美しいプリント生地を上品なつや消しタイプのラミネート加工で仕上げたスクエアバッグは、お散歩や通勤用のランチバッグ、コンビニまでのお買い物にジャストサイズ! これからの季節にひとつあると便利なスモールバッグに必要最低限のモノを入れて、暑い夏こそ身軽にお出かけしてみては。
コロンとしたスクエア形が新鮮♪
ラミネート生地の「kippis コーティングスクエアバッグ」
ミニバッグに映える花、植物、果物柄の全6柄

つや消しタイプのラミネート加工で仕上げた、コットンプリント生地を採用。ほどよい張り感でスクエア形をキープするので、中身が見やすく、出し入れもスムーズ。
ミニバッグに映える花、植物、果物柄をセレクトし、明るいパステルカラーから、ニュアンスのあるくすみカラーまで、6種類がラインナップ。総柄に配したブランドロゴの織りネームが全体を引き締めています。
北欧デザイナーが描くテキスタイルは、カラフルだけど上品さと遊び心がある洗練されたデザインで、コンパクトでありながらもコーディネートのポイント使いに一躍買いそう♪
Kesakukka
すとんと自立するスクエア形バッグは、表面はマットなコーティングでさらりとした質感。ちょっとした雨や水をはじくので、梅雨の季節や汗ばむ夏でも持ちやすい。

Kesakukka/夏の花 日照時間の長い北欧の夏。野に咲く花も、この時とばかりにその命いっぱい花を咲かせ、きらきらと輝いているようです。その姿は今という時を生きることの大切さを思い出させてくれる。花一つ一つの存在を大切に、額に入れたようなデザインが出来上がりました。
コーティングスクエアバッグ Kesakukka
¥4,180
Talvipuutarha
ワンマイルの買い物やお散歩にぴったりなサイズ感。マチが広く、モノが入れやすい形なので、見た目以上に収納できます。カラフルでポップな花柄ならお出かけ中も気分上々!

Talvipuutarha/冬の植物園 雪の多い冬の北欧は、白からグレーのグラデーション季節。そんな冬に色が恋しくなったら植物園に行くというデザイナー。本を読んだり、デートに来たり、ピクニックをしたり。真冬でも200種類以上の植物に囲まれて、しばし冬から現実逃避することができる植物園の、鉢植えの花が与えてくれるパワーと美しさを描きました。
コーティングスクエアバッグ Talvipuutarha
¥4,180
Kedolla
ボックス形は底が安定しているので、ランチボックスを入れるのに最適。500mLのペットボトルを立てて収納すると、ぴったりきれいに収まるので、よりスマートに持ち歩けます。

Kedolla/草原で フィンランドの夏の最も美しい風景のひとつは、さまざまな野花が咲く花畑です。美しい色と香りでミツバチや蝶を引き寄せる、草原に生える繊細な花や干し草からインスピレーションを得て描かれたデザイン。ガッシュで手描きされたスケッチが元になっていて、その温かみのある雰囲気が魅力です。
コーティングスクエアバッグ Kedolla
¥4,180
Metsämansikka
コットンプリントにラミネート加工したバッグは、ちょっとした雨の日のお出かけにも心強い味方。水や軽い汚れは、さっと拭けばよいので、お手入れが簡単。

Metsämansikka/森いちご フィンランドの森には「森いちご」という名の野いちごが育ちます。サイズが1cmくらいのかわいらしいサイズですが、口に入れるとびっくりするほど香りが高いのが特徴です。夏から秋にかけては、森に入るとなにかしら宝物に出会えるフィンランドの森。この森いちごを発見するのも楽しみのひとつです。かわいらしい小ぶりの森いちごを線描で描きました。
コーティングスクエアバッグ Metsämansikka
¥4,180
Ruusu
休日の図書館やカフェでゆったり読書など、A5判単行本がすっぽり入る設計に。ピカピカてからない上品なつや消しタイプのコーティングバッグなら、大人世代も持ちやすい。

Ruusu/バラ ヘルシンキ郊外、デザイナーが住むエリアには野ばらがたくさん咲き、夏の終わりにはローズヒップの実がたくさんなります。ほのかな香りが漂ってくるような伸びやかなバラの花を描いた柄。花の季節が始まり、終わる。北欧の、その短い花の季節の一瞬の輝きを感じられるデザインです。
コーティングスクエアバッグ Ruusu
¥4,180
Kirsikka
内ポケットには鍵やカードケースを入れたり、スマホやリップなどを収納。必要最低限のモノを入れて、身軽にお出かけできる小ぶりなバッグは、ひとつあると重宝します。

Kirsikka/さくらんぼ デザイナーの自宅の庭には、古いさくらんぼの木があり、春になると白い花を咲かせ、緑の実がつきます。ところが毎年鳥に食べられてしまうので、今回こそはと、対策を講じると、真っ赤に熟したさくらんぼに、初めてありつけたのだそう。そんな嬉しい瞬間を柄に落とし込みました。デザイナーにとって、暮らしのなかにあるささやかな喜びは、デザインソースの一部になっています。
コーティングスクエアバッグ Kirsikka
¥4,180
コンパクト&機能的デザイン


ランチバッグとしてスマホや貴重品を入れるだけでなく、マチが10cmあるのでお弁当箱が平らに入れられます。500mLのペットボトルは立てて入れることができ、フタがちょうど隠れるサイズ感。お昼は手作り派という方にもおすすめしたい逸品です。

内側にはスマートフォンや定期入れ、リップなどが入れられる吊り下げポケットを内蔵。コンパクトでありながらも整理整頓が可能です。ラミネート加工によって形がしっかりしているので、通常のコットン生地より厚くて丈夫で、さまざまな場面でバッグの出番が増えそう。
Photograph : Ikue Takizawa styling : Konomi Nishikawa edit & text : Yasuko Sakurai
※画像・文章の無断転載はご遠慮ください
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