LIFESTYLE
:リビングにおすすめの【IKEAのファブリックアイテム】 わが家の愛用アイテムと飾り方
LIFESTYLE
:
北欧式整理収納プランナーで2児の母、リンネル暮らし部エディターのみぽりんです。
寒い冬は、おうちで過ごす時間をもっと心地よくしたいですよね。
今回は、インテリアを楽しみながら癒やしをくれる、IKEAのファブリックアイテムをご紹介します。
種類もお値段もかわいい♡
IKEAのクッションカバー

最近クッションを取り入れたのですが、家族みんなが気に入って使っていて、もっと早く買えばよかったと思うほど。置いておくだけでも立派なインテリアになるんです。
IKEAの正方形クッションは【50×50cm】と、大きめサイズ。

INNER インネルヌードクッション/ホワイト 50×50cm
体を預けてまったりするのにぴったりなサイズ感です。
愛用クッションカバー3選
ITEM
1
EKGULDMAL エークグルドマル

ふさふさシャギーの幾何学模様がお気に入り。ナチュラルカラーで、北欧インテリアとの相性も抜群です。リビングの雰囲気が一気に垢抜けた気がします♡
ITEM
2
ODDNY オッドニー

3年前から密かに狙っていたこの柄。不揃いの水玉模様が大人かわいくて好きです。
綿100%生地で、年中使える素材なのも嬉しいポイント♩
息子が撮影に協力してくれました。
ITEM
3
SVARTPOPPEL スヴァルトポッペル


ポコポコっとしたデザインがかわいいスヴァルトポッペル。触り心地もふわふわしていて、気づくと触ってしまうほどです。子どもたちも気に入っています。
どれもかわいいIKEAのクッションカバーたち。なのにお値段は数百円〜2,000円ほど!
気軽にインテリアや模様替えを楽しめるのも嬉しいですよね。
クッションの選び方と飾り方のコツ
色ものに挑戦したいときは、お部屋のインテリアからヒントをもらいます。
同じ色を取り入れることで、インテリアにまとまりが出るんです。

わが家はマリメッコVihkiruusuのテキスタイルと、北欧アートポスターから色を拾って、「水色」を選んでみました。
飾り方は「アンバランス」を意識すると◎。

右側に1つ、左側に2つなど、左右非対称におくことで、かっちりしすぎず、リラックス感が出せます。

忙しい毎日の中でも、 ふっと力が抜ける居場所があること。
私にとっての小さな贅沢であり、暮らしの楽しみのひとつです。
クッションにもたれかかってのんびりしたり、家族と団らんしたり、寒い冬のおうち時間を楽しみたいと思います。
リンネル暮らし部エディター・
みぽりんさん

2児の母で新築を機に北欧式整理収納プランナーを取得。“好きなモノと必要なモノ”だけを選んで、心地いいゆるミニマルな暮らしを心がける。リンネル暮らし部エディターとしてブログを発信中。
※ 画像・文章の無断転載はご遠慮ください
おすすめ記事 RELATED ARTICLES
Recommend
SNAPRanking
DAILY
/
WEEKLY






























