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:梅雨時の「私のヘルスケア習慣」この季節のプチ不調や自律神経の乱れ、どう対処する? #リンネル暮らし部の暮らしのアイデア
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急に夏めいた空気を感じる日が増え、体も心も少し戸惑いやすい初夏。寒暖差や湿度の変化でなんとなく疲れやだるさを感じることもある季節だからこそ、毎日の暮らしの中で無理なく整えることを大切にしたいもの。今回は、暮らし部さんに取り入れてほしい、初夏を心地よく乗り切るためのヘルスケア習慣をご紹介します。
IDEA
1
栄養満点エスニックサラダ

自家製ドレッシングがポイント

IDEA
2
梅しごとで疲労回復


梅がスーパーに並び始めると夏の訪れを感じます。梅雨時にこそ飲みたい爽やかな青梅シロップの炭酸割り。完熟梅で作る梅干しはフルーティーで料理に入れるととってもおいしくなります。 簡単に作れて夏の強い味 方になるので毎年仕込んでいます。

IDEA
3
すっきりソーダとカレーが味方

夏バテや気温差で体調も崩しやすいので、食事は意識してとるようにしています。スパイスで食欲が湧くカレーが◎。

IDEA
4
暑くなると無性に飲みたくなるクリームソーダ

ビジュアルにも癒やされる♡
暑くなると無性に飲みたくなるクリームソーダは、冷たいアイスとシュワシュワの炭酸の組み合わせがおいしくて、見た目のかわいさで気分も上がる気がします。。

IDEA
5
ふんわりストールで寒暖差対策

はかんかん照りでも、電車や建物内は冷房でひんやり。そんな寒暖差に悩まされるとき、ストールがとても心強い存在です。acuttiさんで購入したブランケットショールは綿素材でふんわりとした肌触りが心地よく、軽くてバッグにくしゅっとしまえるので、持ち歩きにも便利です。

IDEA
6
ゆらぎに負けないヘアケア

湿気や気温差で髪がゆらぎやすい時季。 週2回程度気が向いたときに続けています。シャンプー前はラ・カスタの頭皮用クレンジングですっきりリセット。シャンプー後はヘアセオリーラボのウォータートリートメントで髪の毛に潤いをプラス。タオルドライ後はオイルで潤いを閉じ込めます。

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リンネル2026年7月号
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湿度が高い日はさっぱりした料理を。特にサラダは調理も簡単でいろいろな栄養も取れて◎。ナンプラー、レモン汁、砂糖少々で作ったドレッシングと好きな野菜を和えるだけ。塩胡椒で炒めた挽肉や紫玉ねぎ、パクチーを合わせるとさらにエスニック感が増します。